支部学術大会

全国に6ある支部が主催する支部学術大会を各支部、毎年1回開催しています。各支部の独自性のあるプログラムで構成されています。

開催予定イベントは下記よりご確認ください。

支部学術大会開催履歴

  • 2016年度 東北支部学術大会
    開催年:2016
    山形県歯科医師会館
    テーマ:山形の山形による東北のための学術講演会~ゆりかごから墓場まで~
    • 予防歯科のトピックス:

      「本来あるべき歯科医療を考える」佐々木英夫

      先生
    • TBIのトピックス:

      「歯肉擦過傷から読み取り行うTBI」赤塚裕美

      先生
    • 歯周病のトピックス:

      「歯周ポケット内注入軟膏の有効性」吾妻聡

      先生
    • CAD/CAMのトピックス:

      「ここまで来た!ここまで綺麗!フルジルコニアステイン法」小林貞則

      先生
    • 訪問歯科診療のトピックス:

      「訪問歯科診療で行う下顎吸着義歯印象法」湯田亜希子

      先生
    • 総義歯臨床のトピックス:

      「下顎総義歯の浮き上がりの原因」佐藤勝史

      先生
    • インプラントのトピックス:

      「35年のインプラント臨床から学んだこと」高木幸人

      先生
  • 2016年度 関東・甲信越支部学術大会
    開催年:2016
    コングレスクエア日本橋
    テーマ:ワンランク上の歯科臨床を目指して!!磨きたい技・伝えたい心
    • 咬合再構成セッション:

      中川雅裕

      先生
    • 咬合再構成セッション:

      行田克則

      先生
    • 咬合再構成セッション:

      上田秀朗

      先生
    • DHセッション 小児・成人・高齢者:

      中村佐和子

      先生
    • DHセッション 小児・成人・高齢者:

      浦野佳織

      先生
    • DHセッション 小児・成人・高齢者:

      青木薫

      先生
    • テーブルクリニック エンド:

      高橋慶壮

      先生
    • テーブルクリニック ダイレクトボンディング:

      小倉充

      先生
    • Dr. 向けランチョンセミナー:

      岩田健男

      先生
    • DH向けランチョンセミナー:

      安生朝子

      先生
    • 補綴とメインテナンス:

      内田剛也

      先生
    • 補綴とメインテナンス:

      高橋温子

      先生
    • 補綴とメインテナンス:

      小川洋一

      先生
    • 補綴とメインテナンス:

      岩井理子

      先生
    • ハンズオン ルーペを用いたハイジーンワーク:

      小林明子

      先生
    • ハンズオン プロビジョナルレストレーション:

      松田哲

      先生
  • 2016年度 中部支部学術大会
    開催年:2016
    ウインクあいち
    • 特別講演:

      「21世紀のペリオドントロジー」天野敦雄

      先生
  • 2016年度 近畿・中国・四国支部学術大会
    開催年:2016
    AP大阪駅前
    テーマ:長期予後のための総合診療
    • 特別講演:

      「長期に亘る補綴治療から学べたこと」行田克則

      先生
  • 2016年度 九州・沖縄支部学術大会
    開催年:2016
    福岡県歯科医師会館
    • 特別講演:

      「CAD/CAMを用いた咬合再構成における正確な補綴操作の一提案」樋口琢善

      先生
    • 会員発表:

      「半調節性咬合器を用いて部分床義歯の製作を行った一症例」松木良介

      先生
    • 会員発表:

      「クレンチングを行う患者に対し部分床義歯を用いて咬合再構成を行った症例」川上和久

      先生
    • 会員発表:

      「義歯治療における咀嚼筋群の変化が全身に及ぼす影響についての考察」吹譯景子

      先生
    • 会員発表:

      「咬合再構成により顎位の改善に取り組んだ症例」田代剛

      先生
    • 会員発表:

      「咬合崩壊患者に暫間義歯を用いてMTMを行った一症例」松久保正二

      先生
    • 会員発表:

      「咬合崩壊を伴う歯列に対し部分床義歯を用いて咬合再構成を行った一症例」橋本大悟

      先生
    • 会員発表:

      「Verticalcontrolを考慮し矯正を行った叢生症例」山本達也

      先生
    • 会員発表:

      「咬合再構成後の咬合不調に対して,メタルスプリントで対応した一症例」大久保篤

      先生
  • 2015年度 北海道支部学術大会
    開催年:2015
    北海道歯科医師会館
    テーマ:咬合が果たす役割の大きさを知る
    • 特別講演:

      「“新・顎咬合学”が国民の健康を支える ―全身との関わり・診断と構成基準・そして未来―」小出馨

      先生
    • 特別講演:

      「全身を見据えた歯科衛生士の役割 ~患者さんを担当するということ~」村上惠子

      先生
  • 2015年度 東北支部学術大会
    開催年:2015
    ビッグアイ市民交流プラザ
    テーマ:GPのための総合診療 ~一本の歯の保存からはじまるチーム医療~
    • 特別講演:

      「総合的治療を実践するには何が必要なのか?」塚原宏泰

      先生
  • 2015年度 関東・甲信越支部学術大会
    開催年:2015
    パシフィコ横浜
    テーマ:ワンランク上の歯科臨床を実現!!コア臨床技術をブラッシュアップ
    • 総義歯セッション 咬合採得~咬合様式:

      上濱正

      先生
    • 総義歯セッション 咬合採得~咬合様式:

      村岡秀明

      先生
    • 若手ドクター&歯科衛生士に理解してもらいたいメインテナンスの重要性:

      「Osseointegrated implant 長期症例におけるトラブルとその対応」寺西邦彦

      先生
    • テーブルクリニック エンド:

      岸本英之

      先生
    • テーブルクリニック エンド:

      金沢紘史

      先生
    • ハンズオン ダイレクトボンディング(前歯):

      青島徹児

      先生
    • 歯周病セッション 外科VS非外科:

      申基喆

      先生
    • 歯周病セッション 外科VS非外科:

      谷口威夫

      先生
    • 歯周病セッション 外科VS非外科:

      山岸貴美恵

      先生
    • テーブルクリニック 下顎総義歯の吸着:

      佐藤勝史

      先生
    • セラミックスセッション マテリアルセレクションと技工操作の勘所:

      大谷一紀

      先生
    • セラミックスセッション マテリアルセレクションと技工操作の勘所:

      湯浅直人

      先生
    • 歯科衛生士セッション 歯科衛生士のミッションを考える:

      村上惠子

      先生
    • 歯科衛生士セッション 歯科衛生士のミッションを考える:

      小林明子

      先生
    • 歯科衛生士セッション 歯科衛生士のミッションを考える:

      品田和美

      先生
    • テーブルクリニック 歯科技工士セッション 半調節性咬合器を使いこなす:

      田村勝美

      先生
    • テーブルクリニック 基礎資料収集・分析:

      吉田拓志

      先生
    • 欠損補綴の診断 コーヌス・インプラント・PD:

      鈴木尚

      先生
    • 欠損補綴の診断 コーヌス・インプラント・PD:

      黒岩昭弘

      先生
    • 欠損補綴の診断 コーヌス・インプラント・PD:

      亀田行雄

      先生
    • ハンズオン 歯科衛生士セッション SRP:

      鍵和田優佳里

      先生
    • ハンズオン 形成 インレー、4/5冠、クラウン、ベニア等:

      松田哲

      先生
  • 2015年度 中部支部学術大会
    開催年:2015
    ウインクあいち
    • 特別講演:

      「咬合再構成における審美と機能のキーポイント」南清和

      先生
  • 2015年度 近畿・中国・四国支部学術大会
    開催年:2015
    AP大阪駅前
    • 特別講演:

      「顔貌の要素を咬合再構築に取り入れるための治療方針ー日本顎咬合学会で教わったこと、日本顎咬合学会で伝えたいことー」小川洋一

      先生
3 / 71234567

WEB会員専用システムログインのお願い

会員専用システムが新しくなりました。一度ログインしていただき、会員情報などご確認ください。

検索
Generic filters
検索
Generic filters