会員の研究成果に発表の場を与えるとともに会員の研鑚のために、1983(昭和58)年から毎年1回「学術大会」を開催しています。1997(平成9)年の第15回大会からは歯科技工士、歯科衛生士の三位一体の活動の場として臨床に直結したプログラムを構成し、多くの参加者の共感を得ています。

開催予定イベントは下記よりご確認ください。

学術大会開催履歴

  • 第38・39回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2021
    東京国際フォーラム
    テーマ:真・顎咬合学 今こそ団結!臨床力を磨く
    大会長:黒岩昭弘
  • 第37回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2019
    東京国際フォーラム
    テーマ:真・顎咬合学 最新歯科医療最前線ー夢ある歯科界の再構築
    大会長:上田 秀朗
  • 第36回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2018
    東京国際フォーラム
    テーマ:真・顎咬合学 輝け 日本の歯科臨床!!~臨床力の向上による歯科界の活性化~
    大会長:上田 秀朗
  • 第35回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2017
    東京国際フォーラム
    テーマ:新・顎咬合学―国民の健康・幸福に貢献する
    大会長:上濱 正
  • 第34回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2016
    東京国際フォーラム
    テーマ:新・顎咬合学が創る“健口”長寿
    大会長:上濱 正
  • 第33回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2015
    東京国際フォーラム
    テーマ:新・顎咬合学 -機能を表現する。機能を捉える。機能を発信する。-
    大会長:渡辺 隆史
  • 第32回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2014
    東京国際フォーラム
    テーマ:―口腔単位から―全身単位へ
    大会長:渡辺 隆史
  • 第31回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2013
    東京国際フォーラム
    テーマ:新・顎咬合学 -その魅力と可能性-
    大会長:渡辺 隆史
  • 第30回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2012
    東京国際フォーラム
    テーマ:夢のある未来に向けて
    大会長:南 清和
  • 第29回日本顎咬合学会学術大会・総会
    開催年:2011
    東京国際フォーラム
    テーマ:Innovative New Dentistry - 歯科医療の新しい環境と価値創造 -
    大会長:山地 良子、プログラムチェアマン:夏見 良宏
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