支部学術大会

全国に6ある支部が主催する支部学術大会を各支部、毎年1回開催しています。各支部の独自性のあるプログラムで構成されています。

開催予定イベントは下記よりご確認ください。

支部学術大会開催履歴

  • 2018年度 中部支部学術大会
    開催年:2018
    ウインクあいち
    • 特別講演:

      「再生治療を活かした包括的歯科治療~生涯の QOLに影響を与えうる歯周治療」北島一

      先生
    • 特別講演:

      「今また、歯科衛生士の視点から歯周治療を再考してみよう~三位一体で生涯健康をサポートできる歯科医療をめざすために~」小林明子

      先生
  • 2018年度 近畿・中国・四国支部学術大会
    開催年:2018
    ブリーゼプラザ
    テーマ:三位一体で学ぶ大切さ
    • 歯科医師対象 特別講演:

      「サイナスリフトのイノベーション Hydraulic Liftを用いたクレスタルアプローチの可能性」洪性文

      先生
    • 歯科技工士対象 特別講演:

      「Articulation 歯科技工士から見る咬合(咬合器の変化に伴い、技工士のすべきこと)」寺尾登喜雄

      先生
    • 歯科衛生士対象 講演:

      「歯科治療の一環として食事・運動指導を行い「健口・健康」へと導く」原野晶代

      先生
    • 歯科衛生士対象 講演:

      石川華子

      先生
  • 2018年度 九州・沖縄支部学術大会
    開催年:2018
    エルガーラホール
    テーマ:チームで取り組む! 歯科医療!!
    • Dr./DT 特別講演:

      「MI時代の天然歯審美修復最前線~個々の患者に適した修復法を考える~」大谷一紀

      先生
    • Dr./DT 特別講演:

      「MI時代の天然歯審美修復最前線~個々の患者に適した修復法を考える~」湯浅直人

      先生
    • DH 特別講演1:

      「歯を失わないために力のコントロールを考える」加々美恵一

      先生
    • DH 特別講演1:

      「歯を失わないために力のコントロールを考える」俵木勉

      先生
    • DH 特別講演2:

      「歯科衛生士がマイクロスコープを使用するメリットとは?」大野真美

      先生
  • 2017年度 北海道支部学術大会
    開催年:2017
    北海道歯科医師会館
    テーマ:機能回復型治療のための歯科医療原点回帰~超高齢社会を迎え歯科から咬合の重要性を発信するために~
    • 特別講演:

      「臨床実践オーラルリハビリテーション―咬合の基礎から一口腔単位の咬合再構成、審美修復治療まで―」南清和

      先生
    • 歯科衛生士対象特別講演:

      「歯科衛生士の力を知ろう―今、歯科衛生士に必要な咬合学―」加々美恵一

      先生
    • 歯科衛生士対象特別講演:

      「歯科衛生士の力を知ろう―今、歯科衛生士に必要な咬合学―」俵木勉

      先生
    • ハンズオン1:

      「縫合の基本と応用」野谷健一

      先生
    • ハンズオン2:

      「咬合採得の実際」野谷健治

      先生
    • ハンズオン3:

      「Presentation Design―効果的なプレゼンテーション作製の勘所―」佐々木ミッシェル

      先生
    • ハンズオン4:

      「Evidence Based SRP―ドクターと同じ知識でSRPをしよう―」門貴司

      先生
  • 2017年度 東北支部学術大会
    開催年:2017
    宮城県歯科医師会館
    テーマ:東北から発信する『カリエス&フルデンチャー』~東北支部新刊書籍の著者講演を聞こう!~
    • 特別講演:

      「This is Suction Denture!」佐藤勝史

      先生
    • 特別講演:

      「セルフコーチング ―毎日をごきげんにすごす方法―」井上和

      先生
    • 特別講演:

      「虫歯ゼロへの挑戦 ~う蝕のできた場所から原因を探る~」杉山豊

      先生
  • 2017年度 関東・甲信越支部学術大会
    開催年:2017
    ベルサール東京日本橋
    テーマ:日顎だから出来る臨床のテーマパーク~今必要な知識・技術がここにある~
    • Dr.セッション 長期経過症例から学ぶ:

      「炎症と力のコントロール」白石和仁

      先生
    • Dr.セッション 長期経過症例から学ぶ:

      「炎症と力のコントロール」西堀雅一

      先生
    • Dr.&DTセッション アナログとデジタルの融合を考える:

      小池軍平

      先生
    • Dr.&DTセッション アナログとデジタルの融合を考える:

      渡邊一史

      先生
    • Dr.&DTセッション アナログとデジタルの融合を考える:

      赤坂政彦

      先生
    • DHセッション 歯周基本治療:

      谷口威夫

      先生
    • DHセッション 歯周基本治療:

      山岸貴美恵

      先生
    • Dr.向けランチョンセミナー:

      高垣智博

      先生
    • Dr.向けランチョンセミナー:

      佐藤勝史

      先生
    • Dr.セッション 包括的歯科治療を再考する:

      中村茂人

      先生
    • Dr.セッション 包括的歯科治療を再考する:

      北島一

      先生
    • Dr.セッション 包括的歯科治療を再考する:

      南清和

      先生
    • Dr.&DTセッション デンチャー:

      松丸悠一

      先生
    • Dr.&DTセッション デンチャー:

      岩城謙二

      先生
    • Dr.&DTセッション デンチャー:

      村岡秀明

      先生
    • DHセッション メインテナンス:

      松本絹子

      先生
    • DHセッション メインテナンス:

      松丸友貴

      先生
    • テーブルクリニック エンド:

      青井良太

      先生
    • テーブルクリニック インビザライン:

      佐本博

      先生
    • ハンズオン SRP:

      鍵和田優佳里

      先生
    • テーブルクリニック 咬合育成 MFT:

      清水清惠

      先生
    • テーブルクリニック 接遇マナー:

      小林明子

      先生
    • テーブルクリニック 接遇マナー:

      井平裕美

      先生
    • ハンズオン ダイレクトボンディング:

      大谷一紀

      先生
    • ハンズオン スーチャリング:

      松田哲

      先生
  • 2017年度 中部支部学術大会
    開催年:2017
    ウインクあいち
    • 特別講演:

      「6㎜以上の歯周ポケットを基本治療で治す―医院の総合力を上げるために私達がやってきたこと」谷口 威夫

      先生
    • 特別講演:

      山岸貴美恵

      先生
  • 2017年度 近畿・中国・四国支部学術大会
    開催年:2017
    AP大阪駅前
    テーマ:長期安定するための歯科治療
    • 特別講演:

      「再治療を繰り返し行なわないために必要な失活歯への配慮を再考する」小林実

      先生
    • 特別講演:

      「オーラルリハビリテーション理論にもとづく壊れない長期安定する咬合治療」南清和

      先生
    • 歯科衛生士対象 特別講演:

      「歯科治療を通して患者さんをサクセスフルエイジングに誘う」原野晶代

      先生
    • 歯科衛生士対象 特別講演:

      中山隆司

      先生
  • 2017年度 九州・沖縄支部学術大会
    開催年:2017
    天神ビル
    テーマ:超高齢社会における咬合を考える
    • 特別講演:

      「有床義歯臨床再考」奥野幾久

      先生
    • 会員発表:

      「ライフステージを考慮して咬合再構成を行った症例」森本昌孝

      先生
    • 会員発表:

      「義歯により咬合再構成を行った一症例」生野太一郎

      先生
    • 会員発表:

      「総義歯におけるリマウント調整法」長友祐介

      先生
    • 会員発表:

      「義歯不適合の高齢者にリマウント調整法を行いQOLの向上を目指した一症例」高森亜矢子

      先生
    • 会員発表:

      「オクルーザルリコンストラクションのキーポイント“患者の動機づけの観点から”」林田裕伸

      先生
    • 会員発表:

      「複数歯欠損を伴う歯列に対し、咬合と審美の改善を目指した症例」宮崎康弘

      先生
    • 会員発表:

      「矯正治療後に前歯部審美修復を行った症例」山田明子

      先生
    • 会員発表:

      「全身の健康を考慮した全顎的咬合再構成」林聡

      先生
  • 2016年度 北海道支部学術大会
    開催年:2016
    アスティ45
    テーマ:患者さんの一生を考えた歯周治療
    • 特別講演:

      「6㎜以上の歯周ポケットを 歯周基本治療できっちり治す ―患者さんの一生を考えた歯周治療―」谷口威夫

      先生
    • 特別講演:

      山岸貴美恵

      先生
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