一般歯科医師の矯正歯科治療に対する意識調査 アンケート調査ご協力のお願い

最近矯正にかかわるトラブル(治療結果や治療の長期化に対する患者からのクレームなど)を耳にすることが多くありませんか?

本来患者のQOL を高めるための手段であるはずの矯正治療が、患者さんとのトラブルの種になっていることもあるようです。トラブルの背景として、近年のアライナー矯正の隆盛(アライナー矯正を否定している訳ではありません)、術者の矯正に対する知識(技量)不足などが見え隠れします。

一般臨床における矯正治療のニーズは増加傾向にあります。今ここで一度立ち止まって矯正に関するトラブルの状況や術者の矯正に対する意識調査をすることは、問題解決の糸口を見出すためにも重要です。先生方の今回の調査へのご協力をお願いします。

日本顎咬合学会 編集委員会

下記「アンケートフォーム」ボタンもしくはアドレスよりアクセスいただき、アンケートにご協力ください。どうぞよろしくお願いいたします。
期日:7月13日から7月28日まで

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